隠された秘密

【トランプ大統領の防災訓練】米・ナッシュビル車両爆発事件は指向性エネルギープラズマ兵器(衛星からの強力高周波による誘導結合型プラズマ・ スロー映像解析した閃光写真)

不正選挙の黒幕の中心人物のひとりが「カトリック・ローマ教皇」とはっきりし、巧妙な陰謀の手口がリンウッド弁護士の伝言により深く理解できた今、9月に防衛省の中共脅威レポートがあったというだけで、このプラズマ攻撃を仕掛けたのは中国の軍事衛星というのは安易だと気が付いた。プラズマ攻撃を仕掛けた側がどのような目的かを推測しなければならない。中共=欧州DSに変わりはないが、2020年9月の米防衛省報告は中国政府の仕業に見せかけるための(トランプ大統領に抵抗する)アメリカ軍内部による犯行である可能性もある。オバマ政権時代に作り上げられた、反トランプのアメリカ軍部がまだ存在することは確かである。しかしながらこのプラズマ攻撃に関して、事前に軍部から報告があったにかかわらずトランプ大統領はこのことでが中国を批判していない。これが非常にひっかっかる。なのでアイレカティの結論としてはトランプ大統領率いるアメリカ宇宙軍の実力をDS側(便宜的にそう呼ぶ)見せつけ、なおかつ仮にDS側がプラズマ攻撃を行った場合、どれだけの影響があるのかというテストデモンストレーションとも考えるに至った。(死者は出ていない。警察も事前に知っていたような振る舞い)NSAハブ施設内の証拠隠滅が目的なのではなく、復旧にどれだけかかるかなどを知るための、つまり防災訓練なのだ!
そうなると就任式である1月20日前後の混乱は、完全に分裂したアメリカ軍による社会主義革命クーデターということになり、このような最新兵器による南北戦争(テキサス・フロリダ? VS ワシントン連合)のおぞましい形相になると考えられ、さらに人民解放軍やNATO軍による介入があっても全然おかしくない。先手を打った水面下のトランプ大統領の作戦が功奏していることを祈るばかりだが、アメリカ人の命の危険を感じざるを得ない。トランプ大統領の指示に従って、デモなどには絶対に参加しないで、食料を備蓄し巣ごもりすることを日本から呼びかけたい。そしてまさしくここでこそ同盟国の力を進んで発揮して岸防衛大臣に後方支援の用意をお願いしたい。一市民の無力な叫びです。(1/16 アイレカティ追記)

アメリカ国防省が9/1に懸念を持って発表した、”指向性エネルギー兵器”を放つ、中国の軍事衛生(Pentagon report: China amassing arsenal of anti-satellite weapons – SpaceNews)がテネシー州ナッシュビルに打ち込んだ可能性が極めて高いと言わざるを得ない。
(アメリカは何十年も前に同様のプラズマ兵器技術を保有していたが、大量のスパイにより技術は盗まれ中共に差し出された)

沖縄映像文化研究所の映像解析チームはナッシュビル爆発事件でプラズマ兵器(指向性エネルギー兵器)が使用されたことを突き止めました。この画像付き情報ははおそらく世界初だと思います。ビルの谷間をコンデンサの電極のようにして、空気中にプラズマアーク放電した瞬間です。(蛍光灯の原理)報道ではご存じのようにアメリカでは警察の発表で車両が爆発し、犯人まで捕まってますがこれは全てフェイクです。
こちらが爆発寸前の30分の1秒前の閃光写真で、もちろん一切の加工はしておりません。そして

・警察の発表やアメリカMSMの嘘報道(不正選挙と同様の手口)
・狙われたのはNSA電話傍受ハブ施設であること(不正選挙の決定的証拠の所在地の可能性)
・ストリートカメラから予告あり(テイラースウィフトのような反トランプセレブは知っていたこと)
・クリスマスの朝6時のAT&Tビルであれば出社している人はなく殺人目的ではないこと

これらは誰でも想像のつく理由ですが、決定的な18の証拠は最後に列挙します。中国共産党をバックに数々の不正を働くバイデン民主党クーデターは手段をえらばない段階にきていますプラズマ兵器は水爆を超える2万度で対象物を蒸し焼きにしていまう人類最強兵器。AKIRAのSOLが現実になりました。
1/6 の連邦議会にてペンス副大統領が集計結果の上下院ペア”異議申し立て”を議長承認するときにワシントンに多くの人が集まります。この状況では危険であるためこれは拡散すべきです。どうすればよいのかどなたか現実的アイデアをコメントください。

(アイレカティ)

そしてその直後(1秒弱後の映像)

爆発的事象の瞬間
爆発的事象(実際には鉄を一瞬にして溶かす高熱。つまり爆風と伴わない新型爆発兵器だ)
手前の鉄製ポールがひしゃげているのに対して、爆風がないためかゴミが散乱している。

【Merto Nashvilee PDより公開された高精細爆発映像】※下部に直リンク有

ちなみにこちらの高精細動画はメトロポリタンナッシュビル警察署のツイッターアカウントが公開してくれたものです。
※ぱっと見の信ぴょう性のためにあえて英国ガーディアンの映像から再作成しました。

実際にはこちらの防犯カメラのフレームレートと解析ソフトウェア上の兼ね合いで毎フレームが確認できているわけではありませんが、爆発直前にビルとビルのあいだがアルゴンプラズマの爆発前状態になっていることは収められてると判断しています。参考にした防犯カメラの仕様書↓

https://www.fortinet.com/content/dam/fortinet/assets/white-papers/wp-ip-surveillance-camera.pdf



間違いなくこの狙いはNSA施設(国家安全保障局)です。この爆発が起きた テネシー州のナッシュビルにある AT&T データセンターが、米国の通信インフラストラクチャの重要な部分であることを理解しておく必要があります。ここは VoIP トラフィック の主要なハブであり、米国国家安全保障局 (NSA) が電話を傍受し、それらの電話の保存されたコピーを保持するために使用するプライマリ データ 収集センターです。(※NSAはトルーマン大統領の極秘指令によって設置された大統領直轄の機関であり、現在ではCIAをはるかに上回る世界最大の諜報機関である。)今年に入りNHKでも公開されたUFO問題を統括していたのもNSAである。この兵器を使ったのはどこの国か。12月に中国とロシアが何度目かの軍事同盟を組んだと発表した。(Evolving Russia-China Defence Cooperation -A Global Concern (cescube.com))それ以外でこれほどの宇宙軍事技術を持っているのはアメリカだ。それ以上の考察は最後に述べるポッドキャストの情報を考察してほしい。恐ろしい時代に突入した。

ここで別角度の赤外線カメラを見てみよう。こちらはプラズマを発生させる高周波が大気を熱し反応した様子が捉えられており、これまでの高画質映像を裏付ける形になっている。

【証拠映像】赤外線型・監視カメラによるプラズマレーザーの熱の筋

Hal Turner Radio Show – Nashville “Bombing” – Directed Energy Weapon Caught on Camera BEFORE Explosion! UPDATED: Now “National Defense Airspace”

これって完璧に”SOL”だよね?東京オリンピックに続き、またしてもAKIRAの予告通りになった。もはや予言書。

「SOLだ!SOLをだせぇぇぁぁぁぁぁ」って本当にそういう時代になってしまった

そして、こちらは爆発中心部の恐怖のストリートカメラ。マイクで警告してます。テイラースウィフトも知っていたというが。。

Nashville Explosion – Video of a warning before Explosion
テネシー州ナッシュビルでの爆発の直前に、警告メッセージの送信を記録したストリートカメラの爆発映像

プラズマ発生させるための、高周波による電波障害の音も確認できます。キャンピングカーの火薬爆発では電波障害は発生しません。普通に勉強してる高校2年生ならすんなり理解できるでしょう。最後に客観的な状況証拠を地元ニュースのポッドキャストから引用をご紹介します。

決定的と言える18の状況証拠(12/30 都はるみ研究所さんより引用追記)

  • 2020年12月28日マイク・アダムス(ナチュラルニュース)
     ナッシュビルでの爆発は、RV爆弾や従来のミサイルではなく、「指向性エネルギー兵器」によって引き起こされたことがますます明らかになっています。
     これの証拠は次のとおりです。

  • 1.マーク・エスパー元国防長官は9月、中国が米国を脅かす可能性のある「キラー衛星」と「指向性エネルギー兵器」を保有していると警告した。

  • 2.ナッシュビルのスカイライン・ビデオに見られるミサイルの「トレイル(軌跡)」。 これは、イオン化された大気の流れや空中に浮遊している特定の物質とも一致しています。 (高出力レーザーは分子をプラズマに変換することができます。)

  • 3.動的爆発の直前に、ストリートレベルのビデオカメラで観察された大きな青い「プラズマフラッシュ」。 この青いプラズマ光は、固体を瞬時にプラズマ状態に変換する非常に高出力、高高度のレーザーシステムの使用と一致しています。 これと同じ技術がパイロット・プログラムで使用され、埋め立てごみを炭素などの単純な要素に変換しています。 このプロセスは「プラズマ・トーチ・ガス化」と呼ばれ、物質を炭素に変換することで埋め立て地をなくす「グリーン」技術と見なされています。

  • 4.興味深いことに、この「プラズマ・トーチ・ガス化」プロセスは、非常に強力なレーザー・バーストによっても作成でき、従来の(化学的)意味で爆発性のある大量の水素ガスを放出します。 観測者が目にするのは、最初に明るい青色のプラズマ・ライト、次に黄色の火の玉、続いて地面全体に黒い炭素の塵があり、これがナッシュビルで観測されたものです。

  • 5.爆裂火口がRVの下の路上に現れたのではなく、焦げた炭素の層が現れたという事実。 これは、エネルギー兵器(おそらく実験室でサンプルのアブレーションに使用されるレーザー)によって引き起こされたプラズマ状態の余波と一致しています。 通常は198nmの範囲のレーザー、またはいわゆる「Deep-UV」です。一部のアブレーション・レーザーも266nmを使用します。

  • 6.米国務省は、ロシアがすでに対衛星ミサイルをテストしていると警告しました。 これは、中国と米国が所有する軌道レーザー兵器に対するロシアの防衛の一部です。
  •  このトピックについて12/28のポッドキャストのそのほかのハイライトは次のとおりです。

  • 7.爆発現場からのDNAマッチングに関するFBIの主張は、信頼性がゼロでした。

  • 8.爆発により、ナッシュビルからのZME航空交通管制通信が無効になり、その日、高レベルの航空機に対する航空交通管制が盲目になりました。

  • 9.FAA(アメリカ連邦航空局)は非常に珍しい「地上停止」命令を出しました。

  • 10.爆発の余波は、AT&Tの建物が鉄筋コンクリートと偽の通気口を備えた偽の公共ファサード(建築物の正面部分)を備えたNSA(アメリカ国家安全保障局)バンカー(掩体壕、えんたいごう)のように硬化したことを明らかにしています。

  • 11.AT&Tの建物には、「可燃性4 =常温で気化または容易に燃焼するか、空気中に容易に分散して容易に燃焼する」と説明するNFP警告サインがありました。
  • 12.材料の警告サインにも「W」記号が付いています。 W=異常または危険な方法で水と反応します。

  • 13.AT&T / NSAセンターは、ドミニオン投票システムのソフトウェア更新と中国およびその他の国からのリアルタイムのリモート操作のすべてのトラフィックを傍受していました。

  • 14.磁気テープに保存されたデータ。 爆発によって物理的に損傷を受けていませんが、データ損失を引き起こすのに十分な電磁干渉を受けた可能性があります。

  • 15.ナッシュビルのFirstNet通信システムは、トランプが「ホワイトハット」FBIキャンパスとして設置していたアラバマ州ハンツビルのFBI「第2本部」にもサービスを提供していました。 CNBC(大手ニュース専門放送局)は、そこにある10億ドルのFBIビルについて報告しました。

  • 16.CodeMonkeyZがツイートを共有:昨夜、「誰もが想像できるよりもはるかに大きい重要な情報」について話し合う大きな会議があったと聞きました。

  • 17.「Fairview」は、AT&Tのデータ収集を通じてアメリカ人をスパイするNSAプログラムの名前です。

  • 18.ロチェスターのCityBlue Imagingは、不正投票の証拠を体系的に破壊するキャンペーンの一環として全焼しました。 これは、郵送投票用紙の印刷に関与する下請け業者です。 3つの警報による火災ですべての機器が破壊されました。

  • ・アリゾナ州の偽の投票用紙は韓国から貨物機を経由して到着し、投票用紙はアリゾナ州兵によって保護され、選挙を盗むために数えるためにマリコパ郡に輸送されました。 これはStewPetersからのレポートです(下の2番目のビデオを参照)。

  • ・ボビー・ピトンは、ジョーンズ、ウィリアムズ、ジャクソンのような一般的な姓を持つ人々がバイデンに投票したユニークな姓のファントム(幽霊)有権者に置き換えられた、「ファントム有権者」が選挙を不正に行うためにどのように使用されたかの新しい詳細を明らかにします。

  • ・ピトンは、「洗練された州の俳優は、ジョージア州とペンシルベニア州の両方にとって望ましい結果を最適化することができました」と結論付けています。

  • ・パトカーへのBLM焼夷弾攻撃で起訴された極左ジャーナリスト。

  • ・テキサス州は、妊娠は「病状」であり、ヒスパニックと黒人を排除するための優生学/過疎化プログラムの一環として、黒人と褐色人から始めて、コロナワクチンの病状を持つすべての人を優先することを計画しています。

  • ・トランプは選挙戦争以上のものを扱っているように見えますが、地球市民としての人間に対する世界大戦です。

 ここで完全なポッドキャストを聞いてください: Brighteon.com/418bab7e-e43a-4bcc-a95f-be592a1a1867(英語) https://www.brighteon.com/a14d6e68-73e1-4d56-bf38-e26cf4277a29(英語)

引用元:ナッシュビルでの爆発は人工衛星の「指向性エネルギー兵器」攻撃: 都はるみ研究所(歌の女神様御降臨) (seesaa.net)

最後の最後に一番の被害者で車両爆破の犯人とされ冤罪の危機にある”Anthony Warner氏”に関する朗報を書いておきます。

Nashville | Chief John Drake’s News Conference Remarks– August 2019 Police Response Concerning Anthony Warner

ポラード将校は、ワーナーは爆弾を作ることができると言って弁護士を思い出すが、彼がそうしているとは思わなかった。また、8月下旬には、当社の専門調査部門がワーナーのオープンソース情報を探しました。彼らは何も見つかりませんでした。

犯罪が行われているという証拠や合理的な疑いはなく、私たちの役員は2019年8月にワーナーのフェンスで囲まれた庭や家に入る法的根拠を持っていませんでした。

8月下旬以降は追加の措置は取らず、私の知る限りでは、ワーナーに関する他の報告や情報は警察に入ってこなかった。当時知っていたことに基づいて、捜索令状や召喚状の法的根拠はありませんでした。

ポラード将校は、私たちの危険装置チームの一員として、私たちの連邦パートナーと爆発現場で働いており、2019年8月に関するすべての情報を提供するために、今朝遅くまで私と会いました。


このレベルの情報になると、僕たちで共有したからといって、どうなる話でもありません。なんとかして岸防衛大臣に情報が届くよう努力してみます。(沖縄映像文化研究所 アイレカティ)

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