羅針盤

【合衆国憲法修正12条発動へ】マイクペンス副大統領・裏切者最後のあぶり出し

ペンス副大統領は1/6連邦両院議会でトランプ大統領を裏切った後、ツイッターの背景を更新しました。ん?これは見たことある!バイデン&ハリスだ・・・。っと思いましたが、知人から「違うよー」と言われ、え?そうなの?ってよく見たらペンス夫妻でした。正直淡い期待をよせていたので、僕自身ショックでした。これは”ヒラリー”、”オバマ”の復活につながる、もう駄目だと(ヒラリーからの買収の情報は本当でした。)マイク・ペンス副大統領はアメリカ人8000万票よりも勝る権力を持つことが約束されているのでしょう。民主党に転向し次期大統領になるというイメージ戦略のつもりでしょうか。ネオコン戦争屋。念願の完全復活が近づいてきてると不安になりました。両院連邦議会には抗議者達がなだれ込んでおり。これはペンス副大統領の発言がきっかけですが、トランプ大統領支持者もいるでしょうが、暴力的なのはアンティファや中国共産党員メンバーです。NHKでも女性が議事堂内で射殺され死亡と言っており、最近はフェイクニュースと思ったのですが、非常にショッキングなことに本当でした。「Ashli Babbitt」さんという女性でした。許せません。動画を確認したところ(すぐに削除されてます)議事堂内部から射殺してるので、撃った容疑者は割り出せるはずです。これについては別途記事を投稿する予定です。

僕はこれまで12/21モーブルックス下院議員とのホワイトハウス会議(1/6異議申し立てを実現するための話し合い)後のペンス副大統領の演説動画などをアップし、ペンス副大統領はトランプ大統領との信頼関係を重ねている考えていました。そして2021年になってからも連邦両院議会直前まで、12/14の選挙集計結果に異議のある議員へに呼びかけたりとしていましたが、リンウッド弁護士のツイートにもあったようにポーズだったわけです。

2017時点でWikiLeaksアサンジ氏はペンス副大統領へ伸びたヒラリーからの魔の手が伸びていたことを突き止めていたそうです。最新情報では、中国共産党員のスパイ行為によって、ペンス副大統領は弱みを握られ寝返ったと言われていますが、確認中です。まずは2017時点でペンス氏はヒラリーに買収されたという、次の動画をご覧ください。

WikiLeaks Founder Claims Knowledge Of Mike Pence Takeover

2017/03/14の動画。WikiLeaksアサンジ氏はトランプをノックアウトする計画があるとツイートしました。2016年の大統領選の対立候補ヒラリー・クリントンに勝るとも劣らない主張がなされた最初のツイートで、ヒラリー・クリントンが背後にいたこと、そしてヒラリー・クリントンがペンスの買収を主張していると今月非公式に述べました。アサンジ氏は、これが計画の裏にあることを意味するのか、単に買収を予想しているだけなのかについては明らかにしていません。

youtube

トランプ大統領が就任してからのロシア疑惑といい、すでにDS側は全力で工作していたのですね。しかし、この動画をみても僕はペンス副大統領の本音を見破ることはできなかったと思います。もう駄目か、中国とロシアも12月に軍事同盟を結んでしまったし、プラズマ兵器という最終手段ともいうべき兵器をナッシュビルやニューヨークで使ってしまうし・・・でも大丈夫。
勘のいいトランプ大統領がマイクペンスごときに騙されると思いますか?僕は騙せてもって話です。
トランプ大統領はパウエル弁護士がクラーケンを放った時点で、200年の眠りから覚めるように
アメリカ合衆国憲法修正第12条
を行使するつもりなのです。1804年の大統領選挙以降全ての選挙は修正第12条に基づいて行われてきたそうです。
トランプ大統領がワシントンに集まって欲しいと呼びかけたのは、最後の馬脚として、ペンス副大統領という膿を吐き出すためだったのです!
いやーーーマイッタ。本当に驚きました。
最後にナバロレポート翻訳投稿当時の際の僕の見解を張っておきます。いずれにせよ、これからは本格的に日本の防衛の在り方を考察し、メディアが無視している岸防衛大臣を首相に盛り立てていきたいと思います。(2021年 1月7日 アイレカティ)

(2020/12/21 アイレカティ投稿より抜粋)
では日本はどのようにとらえたらよいのか??
この不正選挙の真実を把握されてる唯一の政治家がいます。QUADの連携強化、ドイツ軍への連携強化へ合同演習への積極的呼びかけ「日本・アメリカ・東南アジア諸国・オーストラリア・インド・台湾」と日夜電話会談で環太平洋包囲網を構築している岸信夫防衛大臣です。トランプ大統領がもし再選したら、真っ先に時期首相候補と賞賛するでしょう。日本のメディアはまだ気が付いていないように思われますが、岸大臣は今年最後の政経セミナーで門田隆将氏を招いており、賢明な分析、当然不正選挙の情報も正しく把握していると思います。大臣の対中姿勢の成果については前回の投稿をご覧になってください。岸大臣は台湾の民主化の危機に対しても危惧されており、兄である安倍首相とは対照的な民主的で温厚かつ強い政治信条を持つ理想のリーダーであります。QUAD強化にはすでに進めいます。宮古、石垣、与那国の自衛隊島嶼防衛が進んだ今となっては、辺野古新基地建設は必須ではありません。何故か?それは国防のためではなく、自衛隊へのけん制が目的だからです。後述するクリングナー論文を読みましょう。そして「SENKAKU IS NO Problem」尖閣問題はありません。誰の入れ知恵だか知ってますか?今でこそ中国脅威論は現実のものとなってしまいましたが、トランプ大統領登場前、当時は米中が結託して日本を陥れようとしていました。日本人はルーズベルト大統領が画策した真珠湾攻撃詐欺の二の舞になることろでした。ことの発端は石原都知事が2012年4月16日に米国のシンクタンク「ヘリテージ財団」共和党議長ミッチマコーネルの妻・エレーンチャオ氏の父ジェームスチャオ(江沢民元国家主席と上海交通大学で同級生)出資)での講演で東京都による尖閣諸島購入計画を発表したからですが、石原氏は米中が描いたシナリオに乗っかって日中紛争を引き起こす要因を作らされていたのです。まずは有名な「クリングナー論文」を一読ください。どれだけ日本がコントロールされているかを振り返ることができます。当時は日中衝突を仕掛けられていました。それを見破ることができるのは当時を知る岸防衛大臣だけなのです。尖閣を再度棚上げし、日本の防衛戦略として台湾の軍事後方支援を表明してくれることを望みます。最後に念のため中共を擁護してると誤解されないために強烈な中共ジェノサイドの実態を知る以前の投稿記事を張っておきます。長い前書きになってしまいましたが流れを知らないとミスリードにつながるので書かせていただきました。

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