線里眼

【剣山はアマテラス族のUFO基地?】從台灣回來不可思議的我太太(台湾から帰ってきた不思議な妻の1月20日バイデン大統領就任式の予知夢)

ソロモンの秘宝伝説 エピソード3/4 未公開シーン 新春特番 粟飯原興禅さん 伊庭佳代さん 徳島 剣山 キューテレビ ミステリー倶楽部 柴田好輝 ロマン 冒険 秘境 邪馬台国 魏志倭人伝 古事記 聖書

どうも!神奈川から来た、謎の夫婦です。^^♪こちらの番組動画は2020年11月6日に粟飯原住職とバッタリ剣山へと続く道路の途中で偶然再会して急遽収録に参加させてもらったものです。(徳島の地方ローカルTVであるキューテレビ(QUEtv)にて新春特番として放送しており、一部YouTubeで”ソロモンの秘宝伝説 エピソード3 座談会”として公開しています。)その状況は本当に偶然で「紅葉が綺麗だからここで写真を撮りたい」と妻が途中で言い、”これくらいの風景なら後でも撮れるのになぁ・・・”と内心思っていたのに、あまりにも言うので車を停めて降りたことがきっかけでした。この動画にもありますように、僕が粟飯原住職を訪れた日が、偶然に故・高根三教先生の命日だったのですが、それもまた妻が導いてくれたことでした。四国・剣山への旅行自体は、正直妻は乗り気ではなく、というのも、
”15年も一緒にいた猫の体調が悪いので、そばにいたい。だから行きたくない。今今邪馬台国や日本に居た古代ユダヤ人などどうでもよい。”
といった様子でした。最初にひとつ断っておきますと、これから書くことはちょっと妻はHP書かれるのを嫌がるかもしれないと僕も悩むのです。しかし、今日の深夜(日付が変わって1月21日深夜1時~NHK)に起こる出来事(ワシントンDCでのバイデンの就任式)とどうしても関係があると思わざるを得ないので、書かせていただきます。現在は1月20日の正午です。話を戻します。

11月2日。淡路島は朝から雨でした。妻は雨の日に神社にいくなんてとんでもないと言って反対しますが、僕はそれを押し切って、伊奘諾神宮に行く前に巨石を御神体とする舟木石上神社を訪れました。ここは女人禁制の神社で舟木石神座の案内板に、ここに太陽信仰があったと書かれていました。妻は中には入りませんでしたが、11月2日の14時に雨の中僕だけお参りをして、妻は車で待っていました。帰ると激怒して、もう家に帰りたい!!と言い出しました。僕が雨なのに神社にお参りしたことと、雨なんだから阿波藍の藍染め体験をしたかったいうものでした。これがたしか14時の出来事です。そしてそのあと伊奘諾神宮に行こうとしたのですが、とても行ける状態ではなくなる出来事があり、神社の目の前まできて素通りせざるをえませんでした。それは台湾生まれのペルシャ猫の「そらちゃん」が危篤だという、妻の父からの知らせが14時半ころにあったからでした。「そらちゃん」はそれまでは元気だったのに、11月2日の午前中に妻の父が家で看ていたら、突然ギャーとすごい声を出して「そらちゃん」が苦しみだしたそうなのです。そしてあまりの声に妻の父は動物病院に連れて行き、診察を終えたということでした。妻の父は僕達が旅行中ということもあり、すぐに連絡するのは躊躇していたのですが、容態があまりよくないので悩んでいたそうです。伊奘諾神宮を過ぎて間もなくして、僕達夫婦の喧嘩はピークに達していました。それで僕は仕方なくお父さんに「困っている」と電話をしてしまいました。するとお父さんはどう思ったのか、妻に「そらちゃん」の容態を伝える決心をして、妻に「そらちゃん」が危篤であることを伝えました。血栓ができたせいで、足が動かなくなったというのです。そしてその血栓を散らすために劇薬を使うかどうかを決断しないといけないと告げられました。僕が淡路島に来た一番の目的は洲本市小路谷(オロダニ)にある旅館「四州園」(現ホテルニュー淡路別邸 淡路夢千景)にあるユダヤ人の遺跡だったのですが、「そらちゃん」が危篤ということが分かり、それどころではなくなりました。その帰りの車の中で妻は薬を使うを決断し、僕もそれに賛成して妻の父に伝えました。(リスクもあるが、使わなければ死ぬだろうと動物病院のお医者さんから忠告を受けたこともありました。)そして薬を使った翌日朝、妻の父に電話すると「そらちゃん」は天国に行ってしまった。と涙声で報告がありました。そこからは妻が泣き崩れ、11月3日はずっと僕達は悲しみに暮れました。

その11月3日の朝、まだ妻がお父さんに電話をする前、僕達はきっと「そらちゃん」の容態が回復していると信じていたので、少し楽観的でした。
ここからが、僕が今回の投稿で伝えたいことです。

その朝妻は何故楽観的だったのかというと「そらちゃん」が元気な姿で妻も幸せな気持ちで笑っている夢を見たからでした。
お父さんに電話する前、こう言いました。

面白い夢を見たよ。私とは別の空間に、大きなベージュのホテルの中庭のような場所、ホテルのビルの谷間の道の前に、そらちゃんが居て”ニャーニャー”楽しそうにしている。そこに軍服か警察官のような恰好をした金髪で短髪(刈上げ)の外国人が居て(腕をまくっている様子)その谷間の出口が突然爆発した。それでその外人は驚きおののいた。それを見てみんなで笑った。2メートルくらいの炎のようなが上がったが、そこに爆発物がもともとあったわけではないので不思議に思った。みんなというの誰かはわからないけど、自分より後ろに若い人たちが沢山居て(気配のみで誰かはわからない)みんな笑っている。他でも爆発とかしているけど、その爆発している場所とは何故か別の場所に私は居て、みんなで眺めているので、全然怖くなく、とても楽しい夢だった。


そのため妻は前日に「そらちゃん」に投与した薬の結果が、最悪とは夢にも思わず、ホテルで起きたとき、僕より格段に楽観的でした。
だから、朝お父さんに電話をして、つらい現実を突きつけられたことは本当に地獄に落とされた気分だったと思います。ちなみにそのあと妻はずっと家で泣いており、11月中はずっと、12月中もほとんど、そして未だに週に何度かは思い出しては泣いています。

お分かりでしょうか?妻が2020年11月3日の未明に観た夢は
2021年1月21日深夜1時~NHKで生中継されるバイデンの就任式のことだと思いました。
登場する謎の爆発は、僕が昨年投稿した「ナッシュビル・プラズマ兵器」のことだと思いました。それを笑っているというのは
トランプ大統領側が宇宙の衛星から打つということで、まさしくテレビの向こう側で、今晩それを見ている僕達や皆さんだと思いました。
つまり、トランプ大統領が2021年1月19日にテキサスで行って、緊急ネット放送で流れた任期中最後の敗北宣言演説は、
トランプ大統領の迫真の演技で、連邦議事堂の周囲に非常に長く張り巡らされた有刺鉄線は、バイデン誕生を祝う
社会共産主義革命者たちを脱出不可能にして一網打尽にする
まさしくキン肉マンに出てきた超人ホイホイ大作戦なのだと思いました。
多分ワシントンDC(コロンビア特区)の周囲の橋も爆破して逃げられないようにして大量捕獲するのだと思いました。(これは僕の予想)


ちなみに妻は僕ほど不正選挙の闇に入れ込んでいません。
僕はこのようにHPを立ち上げ、不正選挙の真実、パウエル弁護士の「クラーケン」を皮切りに様々な日本の闇を暴露する行動に出ていますが
妻は亡くなった「そらちゃん」のことや、動物を被写体にした日本画制作(ものすごい才能で感動する絵をかきます。)
のことで頭がいっぱいなので、家で僕がいくら不正選挙のスクープをしても、全然興味を示してくれません。笑。

ここでようやく不思議な妻のことを紹介します。(文章の校正がへたくそですみません。)
私の妻は台湾で唯一日本人の先天易経の公認占い師で、島田修平さんのラジオ番組などに出演したこともあるそうです。
名前を出すと嫌がると思うのですが、調べればわかります。(怒られるかな。。)そのうち許可をもらって公開しようかともくろんでいます。
台湾には2000年くらいから10年以上も移住生活をしていて(そのころはビザが厳しいので住み続けるのは非常に大変だったそうです)
2011年の東日本大震災の直前に日本に帰国しました。台湾では想像を絶する厳しい修行生活をしていました。
その先天易経というところは出家しないと、門をくぐれないものなのですが、そこに道ばたでスカウトされたそうです。それもかなり強制的に。
その時、妻は台湾でもめ事に巻き込まれ、かなり悩んでいたそうです。そんなときに先天易経の人に「入らないと自殺してしまう」と言われ入ったそうです。僕は(強引な宗教の勧誘だなぁ)と、普通の人が思うように思いました。それから、妻は家財道具一式を放棄して入門したそうです。
そこでの修業は厳しくも非常にユニークで仰天エピソードで、なんと故宮博物館にある翡翠で表面を覆ったミイラと添い寝したり(見張り番として)したそうです。食事制限はいいわゆるベジタリアンであることはもちろんのこと、玉ねぎや長ネギやニンニクといった刺激のある野菜もNGだったそうです。何故かはわかりません。僕はドラキュラがニンニクを嫌いなのを思い出しました。(関係ない話ですねスミマセン。。)
ちなみに結婚は禁止という戒律だったのですが、契約を変更してもらう交渉を日本に帰ってからしたそうです。
また縄文時代の土偶に似た、翡翠でできた宇宙人の古代人形がうなるほど沢山台湾にはあるそうです。。。※眉唾と思いますが、その話はまたの機会に。

こういった特殊なバックボーンがあるのはわかるのですが、妻が時折見る不思議な夢や、言動は僕には全く理解できないので、たびたび激しい口論になります。”龍が頭上に来た”とか、”自分は銀河系警察の日本支部”だとか、”想念を送られてきて攻撃で頭が痛い”とか。。
その他もろもろ。僕は一応技術者であり科学の視点があるので、あまり深く考えないようにしています。
しかし、不思議な場面も見たこともあり、それは僕の頭を混乱させます。

夜中にいきなり起きて、ハワイからきた(?)フェアリーと流ちょうな英語で、延々とぺらぺら会話をするのです。
僕はヒアリングが不得意なので、一部しか解釈できませんでしたが、「よくきたね~(Welcome~)」という内容でした。
20分くらい話して、また寝てしまいました。普段はなかなか人を信用できず疑心暗鬼に陥る側面もあったりするですが、
そのときばかりは目をキラキラさせて20分くらい延々と会話しているのです。つまり相手がいるようなのです!
僕はあまりに不思議な光景で笑ってしまいずっと観察していました。寝床の近くにあるマッサージチェアの上に
フェアリーが乗っているようで、中腰になって、手を添えるようにしてずっと話していました。
妻は僕から見ると、英語も中国語も非常に上手なトリリンガルなのですが、その時の英語はもっとずっと流ちょうでした。
そしてずっと赤ちゃんに話しかけるように裏声に近い声で会話していました。もちろん翌朝言うと覚えてないとのことでした。

2021年 1月20日 午後過 沖縄映像文化研究所 アイレカティ

★合わせて読みたい★
金さん銀さん111歳おめでとうございます

コメント

タイトルとURLをコピーしました
Close Bitnami banner
Bitnami