線里眼

[さよならジャイアンツ]読売巨人軍は永遠に不滅…ではなかった(報道ライセンス永久剥奪にむけて)

僕は2021年1月27日3時に巨大地震が来るから備えてと散々拡散しました。
そして巨大地震は来ませんでした。まさしくデマを流して皆さんを不安にさせてしまったのです。その根拠の一つがこの読売新聞の記事でした。
2021年1月24日、25日、26日に~”虚実のはざま”海を越える拡散~という連載が始まりました。トランプ大統領支持者なら知っていると思いますが、1月20日以降、少なくともアメリカでは選挙に関する
明確なフェイクニュースを発行したマスメディアはライセンスを永久に剝奪されます。
読売新聞も地に落ちたと思いました。
トランプ大統領支持者の事実に基づいたSNS情報に対して、”真偽不明の言説”と書いてしまったのです。
やっちゃいまいましたね。はっきり言って、トランプ大統領を貶めるにしても、仕事が”雑”です。僕は昭和50年生まれの45歳で、文章にはまるで自信ありませんが、僕のHPに虚偽の言説はひとつだってありません。クラウド利用料、ドメイン管理料、当然HP運営は自腹です。この3連載の記事はおそらく僕より若い記者が浅知恵で書いたお粗末なフェイクニュースです。<死者の名前で投票><わずか2時間で12万票>これが嘘だと言っているのです。あちゃー。バイデンジャンプはフルトン郡の監視カメラで不正をしている情報と、同時刻の朝方のジャンプ幅が一致していたことにより確度の高い証拠として存在しています。多分社員教育が行き届いてないんでしょう。スリーアウト永久チェンジです。記者の質、落ちたね~。CIAエージェント読売新聞もこれで終わりでしょう。やくざみたいな勧誘を続けてましたね。明日から一つずつ厳密に検証していきます。
そしてライセンスはく奪に向けて頑張ろうと思いまうす(沖縄映像文化研究所 山田宏道(アイレカティ))

■〈日本のCIAエージェントリ図鑑〉https://blog.goo.ne.jp/…/31b8776d983469bad82ffec40288122b
★渡辺恒雄
読売新聞経営者。敗戦当時、日本にはテレビ局はNHKしか存在しなかった。米軍は3S作戦実行のため、戦前からのCIAスパイである読売新聞の創立者、正力松太郎とその部下渡辺恒雄(現在の読売新聞・経営者)に「命令」し、CIA直営のテレビ局として日本テレビの創立を命令する。CIAスパイエージェント正力松太郎は、CIAの資金で読売新聞を日本最大の新聞に育て上げるが、戦争中読売新聞は、日本の中国侵略と日米戦争を大々的に「アオッタ」新聞である。日本に中国侵略と日米戦争を行わせる事は、CIA新聞である読売新聞を使った米国の戦略であった。正力松太郎と渡辺恒雄がCIA工作員として、読売新聞、日本テレビ、プロ野球・読売巨人軍を創立し、その経営資金がCIAから出ている事実は、米国政府の心理戦争局の内部文書Records Relating to the Psychological Strategy Board Working Files 1951-53に明記されている。米軍が武器を持ち日本に駐留し、日本を支配下に置いているように、読売新聞、日本テレビ、プロ野球・読売巨人軍は、米軍の「兵器」として「作られた」

引用元:浮世風呂さん
2021年1月24日 朝刊『真偽二の次バイデンは卑怯』
2021年1月25日「閲覧数デマで荒稼ぎ」
2021年1月26日『SNS広がる陰謀論』

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