羅針盤

[レプティリアンの赤ちゃん動画から]畜産業の闇と自然と共生し命を頂く遊牧民との決定的違い

レプティリアンのかわいい赤ちゃん(鳴き声は人間そくりです)
レプティリアンの赤ちゃん動画

今はコロナ禍で閉塞感が漂う中、ペットが人間を癒し支えてくれている役割は大きいです。犬や猫や、金魚やメダカまで。その純粋気ままなふるまいにある種の理想郷すら見いだせてしまう。法律でワクチンを強制されることもない。川崎市の幸区役所主導の集団ワクチン接種訓練、おぞましかったです。
地球の人間以外の生き物は自然との共生力がハンパじゃないです。男はもはや退化して消えた。動物は人間の女性の周期と同じく、月の暦にしたがって何十万年という積み重ねてきた歴史の中で、DNAに刻みこまれた羅針盤を持っています。古来放牧民と呼ばれる人々は”ヤギ・ヒツジ・トナカイ・牛”などと運命を共にしてきました。90年代の優良ドキュメンタリーで「チュクチの放牧民」というのがあって、僕は大学生のときにこの番組を見て、非常に感銘をうけました。僕が大好きだった焼肉などの肉食文化について考える大きなきっかけになりました。今回の投稿の趣旨は、肉食を続ける場合、自分が同じように食べられちゃうかもしれない、という覚悟をもたないといけない。全世界で繰り広げられ宇命がけの攻防、トランプ大統領の子供救出作戦が行われている以上、動植物との接し方をゼロから考えなさなければいけない、そんな時代に差し掛かってきたのです。これはもちろん人に絶対に強制してはいけない主張と思っています。人それぞれ違う生き方なので、相手に制限を与えることはもちろんのこと、過度に主張したりもしてほしくありません。とにかく人間同士で本質から離れ争ってはいけないからです「え?アドレノクロムの話の続き?うーんちょっとそれは行き過ぎ・・・」と思う方、いると思います。僕も焼肉大好きだったのでわかります。そこで!今回は肉を食べ続ける方法として大きなヒントになるだろう情報をお伝えします。
それでも肉を食べたい人に大きなヒントになる、「チュクチ民族」の生き方を簡単にご紹介します

気温マイナス50度ロシア極北の遊牧民『チュクチ』

チュクチ族の絵画

何千頭というトナカイとともに運命共同体として暮らし、ツンドラの中、雪の下に牧草が生えている場所を探して放牧する。
トナカイの放牧というよりは、牧草の場所を知っている人間の知恵をトナカイが逆に利用しているように見えた。共生しているのだ。そして今度は人間が生きていくために、その中から最も弱っている1頭を選んで、命をいただくときがある。そうして命をいただいた一頭は、毛皮に骨、何ひとつ無駄にせずに、自分たちの息吹として息づかせる。解体後は供養の”祭り”を行い、音楽と歌でトナカイ霊を天国へと送る。このチュクチの暮らしはこういった共生の理念が徹底的にしみ込んでいる。ヤランガという毛皮で覆われた移動住宅でマイナス30~50度の世界を生き抜くのだ。

こういった厳しいながらも、人間の尊厳を見つめなおし、自然と共生して生きるさまは、外からの文化が流入したとたん、崩壊の危機を迎える。

<希望の物語:チュクチ族の宣教活動 
(この偽善活動、どこが裏で糸を引いているか、これまでのアイレカティHPでわかるかな?)
https://www.om.org/jp/en/node/10620

地球規模の転生を無視し、人道支援などの理由で自由やみせかけの便利さをエサに伝統文化破壊に及ぶのだ。そして何百年、何千年とつなぎとめてきた叡智と伝統はいとも簡単に消えてしまう。いまでこそ、日本でも地方の豊かな資源に目覚めた若い人の動きもあるものの、昭和から続く日本の都市集中型の文化形成もまったく同様の構図だ。そしてこの手の動きは一度壊れてしまうと、そうは簡単に戻れない。マニュアルにはかけない魂の在り方も含めたノウハウが詰まっているからだ。尊厳やプライドをなくせば、もう簡単に戻ることはできない。

<参考情報>
■クラブツーリズム 

  旅行会社:2004年創価大学の就職先7位。

  会社のマークも創価学会のに近く、怪しい

■近畿日本ツーリスト

  2004年創価大学の就職先3位

■東京ディズニーランド (オリエンタルランド)

  創価学会がディズニーの株10%所有

  ウォルトディズニーカンパニージャパン元代表取締役は

  創価大学同窓生6期 星野 康二  他信者役員2~3人

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